Threads 検索デスク

キーワードで Threads と Instagram の公開投稿を集め、数字で絞り込む。リールは Mac の中でダウンロード → Whisper で文字起こし → 流れの分析 → 再現台本まで作る。取得は Apify 経由。

設定

Apify コンソール → Settings → API & Integrations ↗ の Personal API token。保存先はこのブラウザの中だけで、送り先は api.apify.com だけです。

Claude Console(platform.claude.com)の API Keys ↗ で作ったキー。保存先はこのブラウザの中(localStorage)だけで、送り先は api.anthropic.com だけです。

wrkspc_ で始まるID。キーを作るときにワークスペースを選んだ場合は空欄でOK。選ばずに作ったキーで「ワークスペースIDが必要」と出たら、Claude Console の Workspaces ↗ の ID 列から貼ってください。入れると、毎回 anthropic-workspace-id として送ります。

バズの判定

Threads で表示回数が非公開の投稿は、いいねだけで判定します。

完全再現で、元動画の骨組みにこのテーマの中身を入れて台本を作ります。分析画面で1本ずつ変えることもできます。

詳細

標準は futurizerush/meta-threads-scraper(キーワード検索・表示回数・フォロワー数が取れる)。別の Actor にすると料金の目安と取り込める項目が変わります。

完全再現

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投稿を開く ↗
投稿づくり

伸びている投稿を材料に、自分の投稿を作る

    左で材料とスキルを確かめて「作る」を押すと、ここに投稿が流れるように出てきます。終わると1本ずつのカードに分かれます。

    スキル

    スキルは、Claude に渡す「書き方の指示」(SKILL.md 形式)です。サンプルは編集できないので、「複製」してから直してください。

    読み込めるもの:.md/.txt、または SKILL.md と参照ファイルをまとめた .zip/.skill(合計30万字まで)。

      作った投稿

      このブラウザに、新しいものから30件まで残ります。開くと、作ったときのカードをそのまま見直せます。